一人でも多くの方に知ってもらいたい 令和2年度「わたしと年金」エッセイ のご紹介

query_builder 2020/12/05
お知らせ
障害年金相談パートナーズ福島

日本年金機構では、11月を「ねんきん月間」と位置付け、年金制度に対する理解を深めていただくため、公的年金制度の普及や啓発活動を展開し、全国各地で年金出張相談などを開催しておりました。


その取組の一環として、公的年金をテーマにしたエッセイ「わたしと年金」を募集しており、その審査結果が作品とともに公表されました。


厚生労働大臣賞を受賞した、北海道 吉田 勇太 様(30代 男性)の作品は 障害年金について書かれたものです。


年金は老後だけのものではありません。


誰にでも起こりうる病気や怪我で日常生活や就労に支障があるときに利用できる社会保険制度の1つ、障害年金制度。


知らなかったことによる不利益がないように、1人でも多くの方に知っていただきたいと願っております。


是非一度読んでみてください。


厚生労働大臣賞 北海道 吉田 勇太 様 (30 代 男性)

「わたしと年金」エッセイ

令和2年度「わたしと年金」エッセイ審査結果について


NEW

  • 緊急事態宣言を踏まえた障害年金更新手続きの特例措置について

    query_builder 2021/01/19
  • リビング福島で障害年金についてのコラムを掲載していただいています!

    query_builder 2021/01/13
  • 年金手続きの押印が原則廃止となっています

    query_builder 2021/01/07
  • 2021年 新年のご挨拶

    query_builder 2021/01/02
  • 年末年始のご相談について

    query_builder 2020/12/28

CATEGORY

ARCHIVE